ボタニカリー(BOTANI:CURRY)のあいがけ

ボタニカリー(BOTANI:CURRY)のあいがけ

場所は、本町と淀屋橋の間くらい。

ちょっと足を伸ばせば、
肥後橋とカレー激戦区が近くにある。

そんな中、
オープンから1年ちょっとで
超人気店となったボタニカリー(BOTANI:CURRY)。

前回のボタニカリー(BOTANI CURRY)
去年の12月なので、
約1年ぶりくらいの訪問。

ボタニカリー(BOTANI:CURRY)
ボタニカリー(BOTANI:CURRY)

13時過ぎくらいに到着すると、

先客が2人やったのに、
後から10人以上並びだす状態。

どうやら、
知らぬ間に
大行列店に変貌してたみたい。

お店のカウンターに座れたのが、
だいたい13:30をまわったところ。

この時間だとありがたいことに、
あいがけができるようになる。

前回は早過ぎて、
あいがけができなかったので、
初挑戦!

今回は
ボタニカリー

シュリンプカリー
を合いがけの激辛

1100円で注文。

ボタニカリーとシュリンプカリーのあいがけ
ボタニカリーとシュリンプカリーのあいがけの激辛。

目の前に置かれただけで、
かなり辛い香りが流れてくる。

もう激辛は慣れっこ。

ただ、普通の人からすると
かなり辛いのではないかと。

そして、
ボタニカリー(BOTANI:CURRY)といえば、
この見た目の美しさ。

添えられたトッピングもGood Jobである。

ボタニカリーとシュリンプカリーのあいがけ
ボタニカリーとシュリンプカリーのあいがけ。

山のてっぺんには
キーマが鎮座しアクセントとなる。

ボタニーカリーは少し重みある辛さに
ズドーンとスパイスが走る。

逆に、シュリンプカリーは、
魚介の柔らかな香り
マイルドでゆっくりスパイスが通り過ぎる。

まぁ感覚なもんだんでアテにはなりませんが (^▽^;)

どちらも甲乙つけがたいカリー。

今回初めて食べた
シュリンプカリーも大好きなテイストで

うまいぞ ∑d(≧▽≦*)OK!!

今、本町で
エクセレントでエグゼクティブなカレーを
楽しみたければボタニカリー(BOTANI:CURRY)でしょ。

間違いないです!

ごちそうさまでした m( _ _ )m


ボタニカリー(BOTANI:CURRY)
大阪府大阪市中央区瓦町4-5-3 日宝西本町ビル 1F
TEL 非公開

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